[週刊] 今週のまとめ 11月7日-11月12日

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今週も日刊英語ライフを読んでいただき、ありがとうございました!

今週は、英語で「イケア」も「コストコ」も通じないのはナゼ?や、”would you like” っていつどんな時に使えばいい?、さらに、絶対にマスターしたい “be going to” の使い方などのコラムを紹介しました。

すでに一度読んでいただいた方、内容を忘れてしまったコラムはありませんか?
もう一度復習すると、記憶に定着して忘れにくくなりますよ。

読み逃したコラムがあれば、そちらもぜひ読んでみてください!

「イケア」も「コストコ」も英語では通じない?

「イケアに行ったよ」を英語で言うと、どうなるでしょうか?

イケアは海外でも有名なのに “I went to イケア” では通じないんです。

さらに、アメリカ発祥の「コストコ」でさえアメリカ人に通じないのはナゼなのでしょうか?

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“I worry”? それとも “I’m worried”?

今回は、日常会話でよく登場する「心配する」という表現を取りあげてみましょう。

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“I’m worried” と “I worry”、どちらを使ったらいいのか悩んだことはありませんか?

一見同じに見える2つですが、違いは一体何なのでしょうか?

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“would you like” ネイティブは実際にこう使う

“Would you like 〜?” という表現、多くの人が知っていると思います。

では、あなたはこれをどんな時に使っていますか?

今回のコラムは、私がネイティブから学んだ “would you like” の使い方のお話です。

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Wellington

こんな時 “he/she” は使わない?

英語では、男性を指して “he”、女性を指して “she” と言いますよね。

でも、必ずしもそう言わない場合があるって知っていましたか?

実は日常でとてもよく使われるのに、意外と知られていない表現を紹介します!

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よく耳にする “was going to” ってどんな意味?

このコラムでは、アメリカ大統領選のニュースでよく耳にした “was going to” というフレーズを取り上げます。

“be going to 〜” はきちんと使いこなせてますか?

ニュアンスと意味をもう一度おさらいして、しっかりマスターしましょう!

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イギリス英語とアメリカ英語 音の違い

正しい発音を身につけたい!と思っている方も多いのではないのでしょうか。

でも実際は、正しい発音というのは1つではありません。

そこで今回はイギリス英語とアメリカ英語の音の違いを紹介したいと思います。これが結構違うので、アメリカ英語に慣れている人には衝撃かもしれません。

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