[週刊] 今週のまとめ 6月29日−7月4日

今週も日刊英語ライフを読んでいただき、ありがとうございました!

今週は「火を消す」や「雨が降ってきた」の英語表現、“due” の意味と使い方、“sorry” と言われて「謝らなくていいよ」と返す時のフレーズ、“bump” の意味とは?、“very” を使わずに「熱々の」を表す方法などのコラムをお届けしました。

すでに一度読んでいただいた方、内容を忘れてしまったコラムはありませんか?
もう一度復習すると、記憶に定着して忘れにくくなりますよ。

目次

「火を消す」って英語でなんて言う?

火事の「火を消す」やロウソクの「火を消す」。

こんな「火を消す」って英語でどう言うのでしょうか?

簡単そうで意外とサラッと言えない表現かもしれません。

「雨が降ってきた」って英語で何て言う?

外を歩いていたらポツッと雨粒が落ちてきた…という経験、皆さんもあると思います。

では「雨が降ってきた」って英語でどう言うのでしょうか?

時制は過去形?現在完了形?それとも現在進行形?どれで表せばいいのでしょうか?

イマイチ分かりにくい “due” の意味とは?

“due” という単語を耳にしたことはありますか?

この “due”、辞書を引いてみても意味がイマイチよく分からない単語の一つかもしれません。

でも実はとっても使えるので、実際にどんなふうに使われるのか早速見てみましょう!

「謝らなくていいよ」「謝らないで」って英語でなんて言う?

“I’m sorry.” と言われた時に「謝らなくていいよ」とか「謝らないで」と返したい時ってありませんか?

さらっと言えると、相手を安心させることができるフレーズを紹介します!

英語の “bump” ってどんな意味?

BUMP OF CHICKENというバンドをご存じでしょうか?

先日ふと、「なんでそんな名前なんだろう?」と思いました。

そこで今回は意外とよく使う英語の “bump” の意味をまとめてみました!

“very” を使わずに「熱々の、とっても熱い」を英語で言うと?

コーヒーやスープなど、熱々が好きな方はいませんか?

そんな、食べ物や飲み物の「熱々の」を英語で言うと、“very hot” 以外にも言い方があるんです。

知っているとちょっと役立つ単語を紹介します!

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