今週も日刊英語ライフを読んでいただき、ありがとうございました!
今週は「高い」を表す “tall” と “high” の使い分け、イギリス英語で定番の “lovely” の意味と使い方、会話で頻出の “though” の使い方、別れ際の「また連絡するね」は英語でなんて言う?、未来ではない “will” の使い方などのコラムをお届けしました。
すでに一度読んでいただいた方、内容を忘れてしまったコラムはありませんか?
もう一度復習すると、記憶に定着して忘れにくくなりますよ。
「高い」は “tall” と “high” どっちを使う?
「高い」を表す英単語に “tall” と “high” がありますが、しっかり使い分けていますか?
「背が高い」「高い山」「高いビル」「高い壁」にはどちらを使うのでしょうか?
コロケーションで何となく覚えている方にぜひ読んでいただきたいコラムです↓
イギリス英語の基本!“lovely” の意味と使い方(例文付き)
“lovely” という単語、どんなふうに使っていますか?
実はイギリス英語圏ではいろんな場面で使われる、日常生活に欠かすことのできない大切な単語なんです。
どんな意味があって実際にどんなふうに使われるのか、早速見てみましょう!
超便利!「でも、だけど」を表す文末の “though”
「だけど」を表すとき、どんな表現を使っていますか?
“but” 以外に会話でよく使われる単語に “though” があります。
ネイティブもとってもよく使うこの “though”、ぜひ使いこなせるようになりたい表現の一つです!

「また連絡するね」って英語で何て言う?
友達と会って、別れ際に「また連絡するね」って言ったりしますよね。
この漠然とした「また連絡する」って英語でどう言うのでしょうか?
周りのネイティブの友達がとってもよく使うフレーズを紹介します!
“will” は「未来形」ではない?“will” の使い方
未来のことを表す時に、いつも “will” ばかり使っていませんか?
実は “will” には、こんな時によく使われる・使われないという特徴があります。
イメージをしっかり掴んで「will=未来形」から卒業しましょう!














