今週も日刊英語ライフを読んでいただき、ありがとうございました!
今週は、「そうしてもらえると助かります」や「電話する・電話して・電話した」の英語表現、間違えやすい “have been” と “have gone” の違い、ネイティブがよく使う “errand” の意味とは?、「〜だったっけ?」は英語で何て言う?、“new” の「ニュー」以外の発音などのコラムをお届けしました。
すでに一度読んでいただいた方、内容を忘れてしまったコラムはありませんか?
もう一度復習すると、記憶に定着して忘れにくくなりますよ。
とっても簡単!「そうしてもらえると助かります」を英語で言うと?
人から「〜しようか?」「してあげようか?」と言ってもらうことってありますよね。
「そうしてくれたら助かる」や「そうしてもらえるとありがたいです」「ぜひお願い」と答えたい時、どんなふうに答えていますか?
そんな日常の色んなシーンで幅広く活躍するフレーズを紹介します!
“have been” と “have gone” の違いって何?
“have been” と “have gone”。この使い分け、できていますか?
「〜に行ってきたところです」と言う場合にはどちらを使えばいいのでしょうか。
日本語で考えると間違えてしまいやすい表現のお話です。
「電話する」「電話して」って英語で何て言う?
「後で電話するね」「電話してね」
日常生活でよく使いそうなフレーズですが、英語でサラッと言えますか?
あわせて「〜と電話した(電話で話した)」の表現も紹介します!

ネイティブがよく使う “errand” の意味とは?
ちょっと銀行や郵便局に行ったり、スーパーに買い物に行かないといけなかったりすることってありますよね。
そんな日々の細々とした「用事」を表す “errand” という単語をご存じですか?
知っておくと便利な “errand” の使い方を紹介します!
思い出せない時に聞く「〜だっけ?」「〜でしたっけ?」を英語で言うと?
一度聞いたことを忘れてしまって、もう一度聞くことってありますよね。
例えば、相手の名前を思い出せない時には「すみません、お名前何でしたっけ?」と言ったりします。
こんな「〜だっけ?、〜でしたっけ?」にネイティブがよく使う、カジュアルな表現を紹介します!
“new” の発音は「ニュー」以外にもある?
“new” の読み方は何でしょうか?
ほとんどの人が「ニュー」と答えると思います。
でも、実はそれ以外の発音の仕方もあるって知っていましたか?
















