今週も日刊英語ライフを読んでいただき、ありがとうございました!
今週は、WBCの結果を受けて「ベスト4ならず」や「番狂わせ」を英語で言うと?、間違えやすい “go off” の意味、“move” をネイティブはどう使う?、覚えておきたい “-friendly” の意味、「天気が良ければ」を表す3つの慣用表現などのコラムをお届けしました。
すでに一度読んでいただいた方、内容を忘れてしまったコラムはありませんか?
もう一度復習すると、記憶に定着して忘れにくくなりますよ。
「ベスト4ならず」って英語で何て言う?
先日行われたWBCの試合。日本の侍ジャパンは残念ながらベスト4に進出することができませんでした。
とても残念ですが、今回は「ベスト4ならず」「準々決勝で敗れた」「準々決勝へ進出した」といった表現を取り上げたいと思います。
「ジャイアントキリング」は英語?「大番狂わせ」は英語で何て言う?
WBCは日本戦の話題が多く報道されがちですが、実は他国の対戦で大番狂わせの試合があったのをご存知でしょうか?
イタリアが強敵アメリカを破り、メディアでは「ジャイアントキリング」と報じられていました。
では「ジャイアントキリング」は英語なのでしょうか?
間違えやすい “go off” の意味とは?
“off” という単語。どんなイメージがありますか?
「明日はオフ」「電源オフ」という言葉もあるぐらいなので「動いていない」イメージがありませんか?
そんなイメージを持っているとつい意味を取り違えてしまいそうなフレーズ “go off” のお話です。

ネイティブ流 “move” の使い方
今回は “move” の意味と使い方のお話です。
今さら説明するまでもない単語かもしれません。
そこで、知っていると便利なネイティブからよく耳にする “move” の使い方を3つ紹介します!
覚えておきたい “friendly” の意味とは?
“friendly” と言えば、どんな意味を思い浮かべますか?
実は “friendly” は “○○-friendly” という形で使われることもあるんです。
特にお子さんがいらっしゃる方は覚えておいて損はない単語です!
ネイティブが使う「天気がよければ」の英語フレーズ3つ
「天気がよければ芝生でピクニックをします」
こんな「天気がよければ」って英語でどう言うのでしょうか?
実際にネイティブが使う、ちょっと面白い表現を3つ紹介します!















