【新発売】『日めくり3分英会話』が単行本になりました!

ロングマン英英辞典で1日2つ英単語を覚えよう!
【またまた新刊が出ました!】『英語はもっとネイティブ感覚で話そう』
使えるボキャブラリーを増やすポイントは「コロケーション」

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いつも日刊英語ライフを読んでいただき、ありがとうございます!

今日は一つお知らせがあります。

2年前に発売して以来、継続してご好評をいただいている電子書籍『日めくり3分英会話』が単行本となり、発売されました!!

単行本『日めくり3分英会話』

タイトルは電子書籍版と同じ『日めくり3分英会話』。

今回発売になった単行本は、表紙と中身の仕様が電子書籍とは少し異なっていますが、コンテンツは電子書籍と同じです。

これまでに『日刊英語ライフ』で発表したコラムの中から厳選した84話を収録。1日1コラムを読んでいくと、12週で完結するという日めくりスタイルになっています。

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日常生活の中にある「これって、英語で何て言うんだろう?」といった、言えそうで言えない表現を中心に紹介しています。

日刊英語ライフの人気記事がギュッと詰まった、おすすめな内容となっていますので、一人でも多くの方にチェックしていただければ嬉しいです!

部数限定での販売になります

今回は部数限定での販売となり、価格は税込1,080円です。

部数が限られているので「お、買ってみようかな」と思っていただける方は、お早めにお買い求めいただければと思います!
売れ行きによっては増刷の可能性もあります!笑
⇒追記:増刷が決まりました!ありがとうございます!!

紀伊國屋書店の主要店舗と三省堂書店の一部店舗でお求めいただけますが、その他の書店さんには置いていないこともあるので、その場合はご注文いただけると嬉しいです。

amazon楽天ブックス、その他のオンライン書店でもお求めいただけますよ。

『ダ・ヴィンチニュース』でも紹介されました!

本やコミックの情報誌としておなじみの『ダ・ヴィンチ』。
そのウェブサイト『ダ・ヴィンチニュース』で『日めくり3分英会話』が紹介されました!

以下、掲載されたレビューからの抜粋です。

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この本には、なぜネイティブはその言葉を使うのか、あるいは使わないのか、日本との違い…などなど、その背景や理由も書かれているから面白い。まるでエッセイを読んでいるように楽しみながら、話の流れとともに自然と英会話が頭に入ってくるのだ。

暗記は苦手だけど本を読むのは好き、あるいは、勉強は嫌いだけど好奇心は旺盛、そんな人におすすめしたい。日常で英会話が必要ない人でも、話のネタとして役に立ちそう。

なんとも嬉しいレビューをいただきました!

暗記ではなくサクッと読めてタメになるというのは『日刊英語ライフ』の目指しているところなので、まさにそんな内容に仕上がっていると評価していただけて嬉しい限りです!

取り扱い書店はこちら

日めくり3分英会話』は以下の紀伊國屋書店さんと三省堂書店さんでお買い求めいただけます。

【紀伊國屋書店】

  • 北海道・東北地方:札幌本店/弘前店/新潟店/仙台店
  • 関東地方:前橋店/さいたま新都心店/浦和パルコ店/川越店/流山おおたかの森店/新宿本店/ららぽーと豊洲店/玉川高島屋店/横浜店/ららぽーと横浜店
  • 中部地方:富山店
  • 関西地方:梅田本店/本町店/堺北花田店/神戸店
  • 中国地方:クレド岡山店/広島店
  • 四国地方:丸亀店/徳島店/いよてつ高島屋店
  • 九州地方:福岡本店/久留米店/長崎店/大分店/熊本光の森店/鹿児島店

【三省堂書店】

  • 神保町本店/名古屋高島屋店

上記の書店さんでは売り場に陳列されているはずですが、もしも店頭にない場合は店員さんにお問い合わせください。

(追記)Amazon・楽天ブックスで1位になりました!

応援いただいた皆さまのおかげで、Amazonと楽天ブックスではランキング1位を獲得し、売り切れ続出となりました!

ありがとうございます!!

電子書籍も好評発売中!

空いた時間にスマホでサクッと読める電子書籍版『日めくり3分英会話』も好評発売中です!

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こちらも新刊!『英語はもっとネイティブ感覚で話そう』

もう一つの単行本『英語はもっとネイティブ感覚で話そう』も好評発売中です!
こちらの本では、

  • ”Thank you” や “please”、”Excuse me”、そして “sorry” などの意外と知られていないポイントや使い方のコツ
  • 学校の英語の授業では習わないけどネイティブがよく使うフレーズ
  • 表現力を高める助動詞 “could/should/would” の使い方
  • 多くの人が使い分けに迷うような “will” と “be going to”、”can” と “be able to”、”have to” と “must” をはじめとした、単語・フレーズの使い分け

などを収録しています。
面白そうだなと思っていただいた方は、以下の詳細ページもぜひご覧いただければと思います。

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