[週刊] 今週のまとめ 7月20日−7月25日

今週も日刊英語ライフを読んでいただき、ありがとうございました! 

今週は「海の日」や「○○も△△も〜ない」を英語で言うと?、“stay put” の意味とは?、「〜できた」を表す “was able to” と “could” の使い分け、連日の猛暑で役立つ「暑い」「めちゃくちゃ暑い」「異常なほど暑い」「蒸し暑い」の英語表現などのコラムをお届けしました。

すでに一度読んでいただいた方、内容を忘れてしまったコラムはありませんか?
もう一度復習すると、記憶に定着して忘れにくくなりますよ。

目次

「海の日」を英語で言うと?sea と ocean の違いは?

7月20日は「海の日」でしたね。

では「海の日」って英語で何て言うのでしょうか?

「海」を表す “sea” と “ocean” の違いや「海に行く」を表す時によく使う表現も合わせてお届けします!

「りんごもバナナも好きではない」って英語で何て言う?

「りんごもバナナも好きじゃない」って英語で言えますか?

これ、“neither” を使わなくても簡単に言えるんです。

でも実はとっても間違えやすい表現でもあるので、間違えやすいポイントを解説します!

“stay put” の意味とは?

“stay put” というフレーズをご存じですか?

カジュアルな口語で使われる表現なのですが、“stay” と “put” が並ぶと、どんな意味になるのでしょうか?

このフレーズが使われていたニュースとともに “stay put” の意味と使い方を紹介します↓

「〜できた」の “could” と “was able to” の違いと使い分け

「〜できた」を表す “could” と “was/were able to” の使い分けをお届けします。

「〜できる」の場合はとりあえず “can” を使うことが多いですが、「〜できた」も同じように “could” ばかり使っていませんか?

ニュアンスが正しく伝わっていないかもしれません。

「暑い」「とても暑い」「ものすごく暑い」「異常なほど暑い」暑さを表す英語表現

連日続く猛暑。口を開けば「暑い」という言葉が出てきます。

「暑い」だけではなく「とても暑い」「ものすごく暑い」「異常なほど暑い」と言う機会も多いのではないでしょうか。

そこで「暑い」の英語表現のバリエーションをいくつか紹介したいと思います!

「蒸し暑い」って英語でなんて言う?

前回に引き続き、今回も「暑さの英語表現」をお届けします。

日本の夏はただ暑いだけではなく「蒸し暑い」ですよね。そこで「蒸し暑い」の英語表現を紹介します!

“humid” 以外に、どんな英単語を思い浮かべますか?

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